当サイトのファイナンシャルプランナーは、保険会社や銀行・証券などの営業マンでなく、独立系のファイナンシャルプランナーです。
マネープランに関するご相談に対し、常に公平・中立の立場からご相談者に最適なアドバイスおよびプランニングを行うことができます。
欧米では、すでに弁護士・精神科医と並び独立系のファイナンシャルプランナーは、ライフプラン設計をはじめ生命保険・損害保険・老後の資金運用などマネープランの良きアドバイザーとして活躍しています。
おすすめドクター所属のファイナンシャルプランナー 江上 善章
あなたとご家族の未来の暮らしをシュミレーションします。
ご相談者とのコンサルティングを通して、具体化した将来図を予算化することで、 ライフプラン(人生の夢を実現するための設計図)を作成していきます。
例えばマイホームの購入計画や子供さんの教育資金や老後の資金計画も、ライフプランを作成することで、キャッシュフローというお金の収支管理を見通し確認することができます。
そうすることで現状の問題点を理解していただき、その解決策をアドバイスします。
不安の多い時代だから、豊かな人生を実現するために不可欠な羅針盤と言えます。
住宅購入相談会では、金利変動型か長期固定型か、繰上げ返済等についてよく質問を受けます。
日銀の金利政策が大きく転換したこともあり、今後、金利の動向には注意が必要です。
常に一歩先を読む賢いローンの取組み方を伝授します。
マンション・戸建てをご購入予定の方は、無料にて個別相談をお受けします。
貯蓄のつもりで学資保険に加入したのに・・・元本割れ?
こんなはずじゃなかった!と言うご両親の嘆きのご相談が多くあります。
マネー雑誌にも紹介されていない、もっとお得な学資保険でかつ賢い加入方法で更に貯蓄効果をアップさせることができます。
国の年金だけじゃぁ不安! 一体どれぐらい年金って貰えるの??
老後に必要な資金ってどれぐらいかかるの???
ゆとりある老後生活資金は、夫婦で月額38万円
《(財)生命保険文化センター資料》
仮に60歳定年後、80歳まで(20年間)と計算した場合でも
38万円×12ヶ月×20年間=9,120万円(ご夫婦の生活資金)
もし、どちらかが大病したら…。介護が必要ならもっと費用が…。
それに一般的に女性の方が長寿であることから、更に生活資金は必要になります。
大切なのは、老後資金という長期計画を無理なく実行できる仕組みを作ることです。
対策としては、我が家に必要な貯蓄目標金額を設定して、その上で一番有利な年金商品を選択していきます。
今から始めないと一生の後悔かもしれません。
いままでみたいに、国も会社も私たちの老後を守ってくれません。
あなた自身しか、自分の老後を守ってくれる人はいません。
独立系ファイナンシャルプランナーによる保険のコンサルタントを受けていない方であれば、保険の診断サービスを是非にお受け下さい。
ライフプランや目的に応じた最適な保険に見直すことができます。
例えば、生命保険の無駄を見直して、支払総額で数百万円単位の家計の節約が可能になったケースもあります。
無駄な保険に加入されている方がなんと多いことか。
何となく保険に加入された方は、真剣に見直しをお勧めします。
円金利に満足していますか?円資産しか保有していなくて大丈夫?
世界基軸通貨はUSドルです。(約60%のシェアー)
あの元フセイン大統領もドル紙幣を大量に隠し持っていた事実は有名ですよね。
信用力の高い通貨を保有することは、自分の財産を守ることにもなるわけです。
日本にいたら、通常使用する通貨は円通貨ですが、ドルをはじめ外貨を少しでも保有することが当たり前の時代になりました。
また、株や債券による年金運用も10年超の長期間投資・分散投資という一定のルールを守りながら運用を心掛ければ、リスクを低減しながらリターンを得ることが可能です。
30歳、40歳台からスタートできれば理想です。
退職金を活用される60歳台の方には、元本保障タイプの年金運用方法がお勧めです。
でも、株式、債券・外国為替変動とかわからない部分が多いのも事実です。
そんな期待と不安にお応えするのが私たちファイナンシャルプランナーです。
お気軽にご相談下さい。
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