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2010年06月18日

東灘区 かみもと眼科さん訪問

青山医院の青山先生よりのご推薦で、神戸市東灘区のかみもと眼科(院長 神本英徳先生)さんを訪問いたしました。
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平成22年1月に開院されたばかりのクリニックで、待合室も広く綺麗です。
神本先生は、眼科全般のほか、白内障・加齢黄斑変性症・糖尿病網膜症・緑内障治療を得意とされています。

詳しくは、後日改めて紹介させていただきます。

投稿者 egami : 23:14 | トラックバック

2010年06月12日

みずさわ眼科さん訪問

深森院長のご推薦で兵庫県加古川市の『みずさわ眼科』(院長水澤志保子先生)を訪問しました。
JR土山駅からすぐの場所に新規、移転開業されました。

クリニックも写真のとおり、外観は斬新で、院内には中庭があり癒される空間でした。
駐車場も広いので、車での来院も便利だと思います。
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後日、水澤先生の取材を予定しておりますので、白内障など気になる目の病気についてお話を伺いたいと思います。


投稿者 egami : 06:42 | トラックバック

2010年06月06日

中国・深セン市に初の日本人ドクター開業

6月1日から香港経由で中国の深セン市を訪問しました。
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2010年5月深セン市内に日本人ドクターが既存の病院と提携し院内で開業
されました。在中の日本人向けの月刊誌でも紹介される予定です。
今後、中国で新規開業される日本人ドクターは、増えることと思います。


ここから、中国訪問の私見を紹介させていただきます。

百聞は一見に如かず。改めて中国のパワー・スピード感に圧倒される思いでした。
近々、中国バブル崩壊の危機も噂されますが、若くて豊富な労働力のある
発展途上の中国なら立ち直りは、案外早いのではと感じています。

バブル崩壊後、長期的な景気停滞が続く日本経済とは隔世の感があります。
しかも、中国市場の大規模プロジェクト受注で日系企業は、他国に競り負け
るケースが散見されます。まさに内憂外患。

世界第2位の日本のGDPは2010年、中国に抜かれ、中国のGDPは2020
年にはアメリカの2倍に達するという予測があります。
1人あたりのGDPはまだ日本の10分の1だけに、14億人の民がいる
中国の潜在的な底知れないパワーを感じます。
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過去の歴史を紐解いても、通貨の価値は国力を反映します。
現在1元は約14円、2020年の10年後には1元が70円になり、
その価値が5倍になると予測するエコノミストもいます。

問題は、日本人の資産の通貨割合が、100%近く円建てであることです。
経済力が衰弱する我が日本の『円通貨』の価値が暴落しないことを願うばかりです。

ご参考までに、人民元1年もの定期預金の金利は、2.25%、1人300万円
まで、外国人でも人民元で預金することができ、引出しは、日本国内の郵便局からでも可能です。
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今回急遽、次のプランを企画しております。
7月4日、25日、国際分散投資セミナーの開催
8月中旬、海外口座開設ツアーを計画しています。
お問合せ先 e-mail  yoshiaki_egami@holos.jp

投稿者 egami : 07:28 | トラックバック