医療法人川上クリニック

川上 朗  先生
内科 / リハビリテーション科 / 放射線科 / 胃腸科
大阪市東成区 最新の全身用CT検査装置
川上クリニック

プロフィール

川上 朗 (かわかみ あきら) 先生
経歴
近畿大学医学部 卒業
放射線科専門医 認定
近畿大学医学部大学院 修了 博士号(肝癌ラットの動注療法)授与
近畿大学医学部附属病院病院講師
和泉市啓仁会咲花病院内科勤務
平成7年3月 川上クリニック 開業
平成14年1月 医療法人 川上クリニックに改組
資格・所属学会
放射線科専門医/産業医
趣味
サーキットカー
16列全身用CT・X線透視装置・超音波装置・経鼻内視鏡などを使った、病気の早期発見診断を専門にされています。
街のかかりつけ医として、地元密着で取組んでおられます。

患者の方に向けてメッセージをお願いします

平成7年3月に、大阪市東成区でクリニックを開院しました。
この地は戦後から祖父母が居住し、また私が生まれ育ち、15歳まで両親とともに生活していたところです。
大学病院で9年間放射線科に在籍し、2年間の内科修業の後、開院いたしました。
16列全身用CT・X線透視装置・超音波装置・経鼻内視鏡などを使った、病気の早期発見診断を専門としております。
また各人に合った適切な治療方法を考え、他病院への紹介も積極的に行っています。
(大阪赤十字病院、大阪医療センター、大阪警察病院、NTT西日本大阪病院、大阪府立成人病センターなど)
一般的に大病院では、患者さんは検査を予約してから、実際に検査するまで何日も待ち、結果を知るまで、また不安な日々を過ごすことになります。
しかし、当院では即日対応が原則ですので、初診時にすぐ検査することもできます。

推薦ドクターの声

あおやま医院 青山晃子 先生

(私が推薦します)

地域医療サポーター 江上 善章
JR環状線玉造駅から徒歩7分で、近くに公園もあり静かな環境です。 クリニックには全身用CT検査装置なども設置しており、大学病院でできない即日検査も可能です。病気はもとより早期発見・早期治療が最善で、当クリニックはその早期発見のための診察・検査を積極的に行っているようです。大学病院のように長時間待たされることがないため、内科の検査を検討されている患者さんは、一度問合わせてみるのも一法です。 また、地域の専門病院とも連携して適切なアドバイスと専門医の紹介をしていただけます。院長の似顔絵は、奥様が書かれたもので特徴を捉えておりましたので、採用いたしました。見た目も若く爽やかな印象です。 最近は往診もされておりご多忙のようすですが、相談しやすい好感のもてる先生でした。